改善 屁理屈コネリスト基礎講座

行動してからが実は「始まり」だ。。

 

いよいよ「血に入れる」作業まで完成させたら、
あとは、行動あるのみ!なのだが、
望ましい結果が出ないときもあるだろう。

 

もともと

 

  • 「屁理屈」をあまりコネ慣れていない
  • 情報量が少ない

 

状態において、100%満足できる成果を最初から得られることは
滅多にない。

 

なので、「行動してからこそ、全てが始まる。。」という
気持ちを大事にしてほしい。

 

 

行動して初めてフィードバックが得られる

 

 

行動をして初めて得られるモノ、それは その「結果」だ。

 

そのフィードバックが得られてこそ、
初めて「リアルな勉強」をすることができる。

 

「ケンカに100%勝てる方法」をケンカを1度もせずに
作り上げたところで、実際のケンカで勝つことは難しい。

 

実践を通じてリアルに学べることこそ貴重なことなので、
そこから貪欲に学んでいく姿勢がまず大事だ。

 

 

「屁理屈」を改善する

 

フィードバックから学んだら、
あなたが作った「屁理屈」を改善していこう。

 

フィードバックからあなたの「屁理屈」の盲点を見極め、
そこに改善を加えていく。

 

少しの改善で、全然うまくいくようになることもあるし、
根本から見直さなければいけない時もある。

 

地道に改善をくり返し、望むべき「成果」に近づいていこう。

 

 

ときには、ゼロベースで見直すことも

 

マイナーチェンジをくり返したり、
大幅な改善をしていく時に、常に心に持っておきたいのが、
「本質」の部分だ。

 

あなたの最新版の「屁理屈」が、
当初考えていた本質からズレてしまっているのであれば、
ゼロベースで作り直した方がいいことも多い。

 

つまり、また「エバーノートダンプ」から再出発するということだ。

 

「え〜っ!じゃあ、今までの苦労は何だったんだ。。」

 

と思われるかもしれないが、状況は確実に前に進んでいる。

 

あなたは多くの実践経験を積み、最初にエバーノートダンプを
行ったときよりも確実に成長をしているからだ。

 

再度、行動リストを作り上げたなら、
見違えるほど、良いモノになっていることに
あなた自身が驚くに違いない。

 

 

 

 

このように、実行を始めてからが実は本当のスタートで
望むべく成果にたどり着くまでには、
何度も改善を重ねていかなければいけないケースも多々ある。

 

しかし、あきらめずに改善を続ければ必ず望む成果は得られる。

 

常に「本質を撃ち抜く」ことを忘れずに行動しよう。

 

 

では、次のページでは実践を始めてからの学びについて
説明していこう。

 

 

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